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みのり煎餅ありますよ!御寺院様必見!

 
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龍谷大学文学部仏教学科卒業。本願寺派布教使。 広島県福山市にある浄土真宗本願寺派明石山崇興寺の十三世住職。二十七歳で結婚し現在2児の父。崇興寺が地域に愛されるお寺となれるよう日々精進しています。趣味はバンド活動と一眼カメラ。バンドではギターコーラスを担当。一眼カメラで撮った写真をInstagramにアップしてます。

 

皆様、こんな煎餅知ってました?

 

これは浄土真宗本願寺派備後教区青年僧侶会「備龍会」で作っている

みのり煎餅と言います。

 

 

はい、お察しの通り宣伝ですw

 

みのり煎餅って何??って思ったでしょう。

以下HPからコピペ…


みのり煎餅とは?

「みのり煎餅」は、お法が広まることを願って備龍会の発案で企画されました。35年間変わらない製造方法で、丁寧に、真心を込めて作られています。
「みのり煎餅」には、昔も今も
〝ありがとう〟〝すみません〟〝どうぞ〟
と焼印が押されています。
現代の人々が忘れがちなこの言葉を改めて大切にしたいものです。


 

 

ということです!ドヤッ( ˘•ω•˘)v

 

浄土真宗の宗紋である下り藤が入っている煎餅で、仏様へのお供えとしても最適だと思います。何より茶菓子にとっても合う素朴で美味しい煎餅ですから、ちょっとした記念品にも喜ばれます。

また焼き印を作れば寺号などもいれることができますので、寺院のオリジナル商品としても愛用して頂けるかと思います。

 

 

 

このみのり煎餅は福山市にある障害福祉サービス事業所 しんふぉにいさんに製造をお願いしています。

しんふぉにいさんは、「障がい」や「福祉」に甘えず、人を審判せず、自分の弱さからも逃げず、偏見や強要を否定し、熱き心と科学する頭、そして好奇心と探求心をもって寄り添い、一緒になって「ワクワクできる明日つくり」に挑戦し続けたい、というお考えで運営されています。

備龍会では大変お世話になっていて、いつも美味しい煎餅を精一杯作って下さっております。

 

 

是非一度お試し下さい!

喜んで頂けることと願っております!

 

注文はこちらから➡みのり煎餅申し込み

 

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龍谷大学文学部仏教学科卒業。本願寺派布教使。 広島県福山市にある浄土真宗本願寺派明石山崇興寺の十三世住職。二十七歳で結婚し現在2児の父。崇興寺が地域に愛されるお寺となれるよう日々精進しています。趣味はバンド活動と一眼カメラ。バンドではギターコーラスを担当。一眼カメラで撮った写真をInstagramにアップしてます。

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